天気:晴れ
今日は、出荷作業。
葉物が多くなると、時間がかかる・・・・
<出荷内容>
○織座農園
・小松菜
・かぶ菜
・大玉トマト
・ミニトマト
・ズッキーニ
・青梗菜
・ジャガイモ
・ニンニク
○織座&わらしべ農園
・ピーマン
○わらしべ農園
・なす
2012年9月27日木曜日
2012年9月26日水曜日
2012/09/26 鶏舎の掃除 続き
天気:晴れ
最高気温:19.2℃
最低気温:6.5℃
最低気温がだいぶ下がってきた・・・・寒い。
ということで、昨日に引き続き鶏舎の掃除。
今日は、えさ箱をつるして、O部さんはニワトリの水を飲むための箱造り。
まあ、なんとか形になった。
後は、餌を置く場所を作ったり、卵を置く場所を作ったり。
餌を恒常的に作るためには、どうしようかな。
うーん。
国内産だけの材料でやりたい、産卵率を気にしなければいけそうだけど。
最高気温:19.2℃
最低気温:6.5℃
最低気温がだいぶ下がってきた・・・・寒い。
ということで、昨日に引き続き鶏舎の掃除。
今日は、えさ箱をつるして、O部さんはニワトリの水を飲むための箱造り。
まあ、なんとか形になった。
後は、餌を置く場所を作ったり、卵を置く場所を作ったり。
餌を恒常的に作るためには、どうしようかな。
うーん。
国内産だけの材料でやりたい、産卵率を気にしなければいけそうだけど。
2012年9月25日火曜日
2012/09/25 鶏舎の掃除
天気:晴れ
今日明日は、鶏舎の掃除。
鶏を30羽ほど飼う予定。近くで(とはいっても、15キロくらい離れているが)養鶏を営んでいる人から、まずは廃鶏をゆずってもらう。で、来年は場所の問題もあるので、可能であれば飼いたい。
私は、おおむね鶏舎の掃除。手伝って頂いたO部さんは、金網は張ってもらうは、止まり木は作ってもらうはの大活躍。頭がさがります。
今日明日は、鶏舎の掃除。
鶏を30羽ほど飼う予定。近くで(とはいっても、15キロくらい離れているが)養鶏を営んでいる人から、まずは廃鶏をゆずってもらう。で、来年は場所の問題もあるので、可能であれば飼いたい。
私は、おおむね鶏舎の掃除。手伝って頂いたO部さんは、金網は張ってもらうは、止まり木は作ってもらうはの大活躍。頭がさがります。
2012年9月24日月曜日
2012年9月21日金曜日
2012年9月20日木曜日
2012/09/20 出荷作業
天気:晴れ
昨日に引き続き学生さんがいるので、横道の草取りを手伝ってもらう。じゃがいも掘りをしてもらいたかったんだけど、雨が降ってしまい乾燥した状態で掘れないので断念。ジャガイモは乾燥した状態で掘り出さないと腐ってしまう確率がとても高い。
午後からは出荷作業。色々トラブルがあったけど、なんとか出荷。あー大変だった。
昨日に引き続き学生さんがいるので、横道の草取りを手伝ってもらう。じゃがいも掘りをしてもらいたかったんだけど、雨が降ってしまい乾燥した状態で掘れないので断念。ジャガイモは乾燥した状態で掘り出さないと腐ってしまう確率がとても高い。
午後からは出荷作業。色々トラブルがあったけど、なんとか出荷。あー大変だった。
2012年9月19日水曜日
2012/09/19 作業と堆肥センター
天気:雨
昨晩から、久しぶりのしっかとした雨。
午前中、昨日の風で倒れてしまった芽キャベツの補助。
午後から、國學院の学生来園。ゼミ合宿らしい。
旧臼田町にある、堆肥センターを見学。町の生ゴミを堆肥化している。
これは、じつはすごいことで。生ゴミだけ分別して出しているのでとても大変、町民の協力がないとできない。堆肥自体も、フワフワで臭いもないとてもいい堆肥。これを特別な菌を混ぜずに作り出しているのは、すごい!
この取組はもっと注目されて良さそうだけど、実現のハードルは高いよなー。
生ゴミの水分を切って、別な紙袋にいれてだすのを徹底するのは、大変そう。最初は職員がゴミステーションに立ってお願いをしていたらしい。
この取組は昭和53年から始まったらしい。旧臼田町は、農村医療で知られている佐久総合病院がある。この院長だった若月さんが、私が書くまでもなく色々な取組をしたのだけど、これもその一環。
資源の有効活用と有機農業の推進という意味で、生ゴミの堆肥かをしたそうです。
昨晩から、久しぶりのしっかとした雨。
午前中、昨日の風で倒れてしまった芽キャベツの補助。
午後から、國學院の学生来園。ゼミ合宿らしい。
旧臼田町にある、堆肥センターを見学。町の生ゴミを堆肥化している。
これは、じつはすごいことで。生ゴミだけ分別して出しているのでとても大変、町民の協力がないとできない。堆肥自体も、フワフワで臭いもないとてもいい堆肥。これを特別な菌を混ぜずに作り出しているのは、すごい!
この取組はもっと注目されて良さそうだけど、実現のハードルは高いよなー。
生ゴミの水分を切って、別な紙袋にいれてだすのを徹底するのは、大変そう。最初は職員がゴミステーションに立ってお願いをしていたらしい。
この取組は昭和53年から始まったらしい。旧臼田町は、農村医療で知られている佐久総合病院がある。この院長だった若月さんが、私が書くまでもなく色々な取組をしたのだけど、これもその一環。
資源の有効活用と有機農業の推進という意味で、生ゴミの堆肥かをしたそうです。
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